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いいから黙ってキスをして 7

プチコミックフラワーコミックスα
わたなべ志穂/著
著作者
わたなべ志穂/著
メーカー名/出版社名
小学館
出版年月
2026年3月
ISBNコード
978-4-09-873352-1
(4-09-873352-8)
頁数・縦
1冊 18cm
分類
コミック/少女(中高生・一般) /小学館 フラワーC
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価格¥540

出版社の商品紹介

出版社からのコメント

現代版ロミジュリ、幕引きは悲劇か否か!?  古来より対立する火乃神家と水凪家。火乃神家の跡取り娘・樹里はある日、見知らぬ男とキスしてしまうが、彼は水凪家の末弟・海生だった!火之神家と水凪家は「現代のロミジュリ」と呼ばれていたが、樹里は「影武者」で、病弱な本物の樹里に代わって跡取りを務めている。秘密を守るため、自由恋愛など許されない樹里だが、二人は結ばれる。しかし、樹里の婚約者・有紀也と「本物の樹里」姫子が樹里と海生の関係に気づいてしまう。姫子は樹里の恋を後押しするが、有紀也は海生の兄に接触して海生を排除しようとする。さらに、姫子の母も、樹里が水凪の男とつきあっていると知って激しく動揺し…!?現代版ロミジュリの結末は、やはり悲劇に終わるのか…!?手に汗握る最終巻!  【編集担当からのおすすめ情報】  ハラハラドキドキの四角関係から、ついに両家を巻き込んだお家騒動に…!海生と樹里の恋の結末は、やはり「ロミオとジュリエット」のような悲劇なのか…!?最終回の1話前で、「これ、本当にあと1話で終わるの!?」と編集部員が動揺したほど、最後の最後まで目が離せない神展開!わたなべ先生の真骨頂をご覧ください。

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